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石川県公立高校入試(2020)の倍率が発表されました

石川県公立高校入試(2020)の倍率が発表されました
塾長

今日は国公立前期試験でした。ほとんどの大学は今日で終わりですが、一部の大学では明日も試験です。最後まで無事に終わることを祈っていますよ!

というわけで大学入試がピークを迎える中、2020年度石川県公立高校入試の倍率が発表されました。

塾生たちの主な受験校の倍率は以下のようになっています。

 泉丘二水桜丘錦丘西
昨年度(確定)1.331.291.701.441.38
本年度(中間)1.221.221.681.371.36

詳細は教育委員会発表のPDFもご覧ください。

令和2年度石川県公立高等学校一般入学(全日制)の出願状況(2月25日)

3月3日まで出願変更が可能なので、ここから若干の変動があるかと思います。

毎年、この時期になると「倍率データ大好き人間」がわいて出ていろいろ言っていますが、入試の難易度においては一要素に過ぎないため必要以上に気にしても意味はありません。そんなことよりも、本番できちんと実力を出し切ることを第1に考えてくださいね! 最後は自分のやってきたことを信じて本番に臨むだけです。やる前から結果のことを気にしても仕方ありませんよ。本番まで、残された時間も少なくなってきましたが、体調などに十分気をつけて最後まで頑張りましょうね!

塾長

そして本番が終わると「平均点予想」なんていう無意味な煽りを始める塾(たいてい外れてるし)もありますが、気にせずにリフレッシュして高校入学に備えるべきだと私は思います。高校入試はゴールではなく中間地点です。ここでの結果をきちんと反省して次のステージでどうするかを考えることが大切ですよ!

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